無類の酒好き太宰治が書いた「酒ぎらい」: カクテル三昧 ー 酒の達人

2018年03月03日

無類の酒好き太宰治が書いた「酒ぎらい」

太宰治と言えばアブサン!

と反射神経のように酒の名前が出てくるほどの酒好き。

その太宰治が書いた「酒ぎらい」とは一体全体どういうことか。

気になった方は読んでみてください。

青空文庫ならオンラインで手軽に読めますよ。

ところで、やっとまともに酒の話しの記事を書くことができました。
まあ、昨日の「珈琲店より」にもほんの少しだけお酒は登場していたのですが、今日の「酒ぎらい」はまともにお酒の話です。

アブサンは出てきませんがね。



posted by 音吉 at 20:12 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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