カクテル三昧 ー 酒の達人

2018年03月31日

歩け歩け とにかく歩け! 酒飲むために

入院中にがた落ちした体力を取り戻すため、歩きました。

shoe.jpg


歩いて、歩いて、歩きました。

どれくらい歩いたかというと、
約4時間!

午前中に2時間ほど歩いて、昼食休憩。
そのあと更に2時間歩いたのです。

退院早々これくらい歩ければ、まあ充分でしょう。

皆さんは歩いていますか?

もし歩くどころか、マラソンに挑戦!
なんて考えている方、
まずは目標タイムと同じ時間を歩いてみましょう。

もちろん走る練習も大切ですが、とりあえず目標とする時間を歩き通せるかやってみること、つまり体験することも必要です。
(私の場合は、マラソンなんて凄いことではなく、体力回復が目標ですが。)

とにかく、お酒を美味しく飲むために、体力の回復を目指して、当分の間は歩くことになりそうです。
traning.png

もちろん、歩く以外のトレーニングも考えていくことにはなりますが。

それはこれから、
ということになります。

カクテルの作り方を動画で見ることの出来るサイトを公開しています。(→こちらから見れます)
カクテルを作ってみたい、カクテルを楽しみたいと思われた場合の参考にしてください。








人気ブログランキングに参加しました。
このカクテル飲みたいと思われたら 1クリックお願いします。
にほんブログ村 酒ブログへ
       にほんブログ村


posted by 音吉 at 20:00 | Comment(0) | とれーにんぐ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月30日

た た 体力が・・・

退院はしてみたものの、体力がガタ落ち!!!

卵.png


生卵をごくんと飲み干したくらいでは追いつかない。

入院中は運動をしていなかったので(当たり前か)、筋肉はやせ細るは、体力はガタ落ちだし、もうちょっと歩いただけで息が切れます。

お酒もほんの少し飲んだだけで、酔いが回る回る。

こ、これではいけない!

ということで、まずは体力の回復を図ることに。

お酒を飲みまくるのは、そのあと。

とりあえず散歩から初めて、筋力トレーニング。

お酒の方も、少しずつ量を増やしながら、回復を図ることに。

なので、これからの記事は、お酒とトレーニングが主役となりそうです。

traning.png


カクテルの作り方を動画で見ることの出来るサイトを公開しています。(→こちらから見れます)
カクテルを作ってみたい、カクテルを楽しみたいと思われた場合の参考にしてください。








人気ブログランキングに参加しました。
このカクテル飲みたいと思われたら 1クリックお願いします。
にほんブログ村 酒ブログへ
       にほんブログ村
posted by 音吉 at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月29日

や〜っと退院

長い 長〜い 長〜〜〜い トンネルをようやく抜け出せたような感じがしています。

sakura.JPG


長いトンネルを抜けると桜が満開。

ダウン・ジャケットを着て入院したのが、遥か昔のごとくに。

今宵は祝杯!

はてさて、今宵の肴は?

ってことで、
呑兵衛生活に復帰がかないました。


カクテルの作り方を動画で見ることの出来るサイトを公開しています。(→こちらから見れます)
カクテルを作ってみたい、カクテルを楽しみたいと思われた場合の参考にしてください。








人気ブログランキングに参加しました。
このカクテル飲みたいと思われたら 1クリックお願いします。
にほんブログ村 酒ブログへ
       にほんブログ村
posted by 音吉 at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月28日

「俳句は老人文学ではない」そうです


室生犀星が「俳句は老人文学ではない」と主張しているのですが、氏は俳人ではなく、詩人であり小説家なのですよ。

それなのに「俳句ほど精神に若さ初々しさを持つてゐる文学はすくない。」などと書いているのです。

それ以外にもいろいろと書かれているので、もし俳句は年寄りくさいなどと思われているのなら、読んでみていただきたいものです。

ひょっとすると、俳句を創りたくなるかもしれません。

そうなれば、年寄りとか若過ぎるとか言わないで、黙って一句ひねりましょう。

posted by 音吉 at 21:21 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

哲学者の書いた哲学的ではない著書「創作の心理について」


著者の和辻哲郎は哲学者であり倫理学者であり、日本思想史家でもある。

「古寺巡礼」や「風土」などの著作でも知られていて、その倫理学の体系は和辻倫理学と呼ばれる。

その著者が「創作の心理について」書いたものなので、さぞかし哲学的であろうと思っていたのですが、そうではなく読み易く、分かり易く書かれています。

創作を志す方に限らず、お読みいただきたいものと言えます。

創作の意欲が湧いてくるかもしれませんからね。

posted by 音吉 at 22:50 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。