カクテル三昧 ー 酒の達人

2018年02月23日

読めば分かったような気持ちになれる「時の流れ」

世界的な仏教哲学者である鈴木大拙。
氏が著したのが「時の流れ」。

一読すると分かったような気になれるのですが、実は分かっていないことが分かるという、訳の分からない気分になれます。

ここは一つ、仏教的であり、哲学的でもある気持ちになって読んでみてください。

仏教的てなに?
哲学的てなに?

なんて聞かないでくださいね。

私も分かっていないのですから‼︎‼︎‼︎

まあ、何ものにも囚われない気持ちで読んでいただければ良いかな。

なんて思っています。



posted by 音吉 at 21:29 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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