カクテル三昧 ー 酒の達人

2018年02月20日

今日も読んだぜ 小林多喜二の「父帰る」

小林多喜二は日本を代表するプロレタリア文学の代表的なら作家、小説家。

ということなので、「父帰る」という作品を読んだのですが、どうもいまいちピンとこない。
小林多喜二の生きた時代(明治36年から昭和8年)を知らなければ深い理解は得られないのかもしれないと思ったりしています。

まあ、これに懲りずに代表作の一つである「蟹工船」を機械を見て読んで見ようと思います。



posted by 音吉 at 19:48 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。