カクテル三昧 ー 酒の達人

2018年02月18日

今日も読んだぜ 文学青年なおじさん「武蔵野」

国木田独歩の「武蔵野」読んでみました。

昔の武蔵野について書かれているので、今となっては「そんな時代もあったんだ」って感じになるのですが、中々興味深いものですよ。


「武蔵野」は国木田独歩が1898年(明治31年)に雑誌「国民之友」に発表した短編小説。
初出の時は「今の武蔵野」と名づけられていました。




posted by 音吉 at 20:05 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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