カクテル三昧 ー 酒の達人

2017年04月23日

さてビールを飲もうぜってなった時アメリカとイギリスでは頼み方が違うらしい

日本なら「とりあえずビール」でビールが飲めるけど、アメリカとイギリスでビールを飲む時のため「とりビー」の言い方、覚えておきましょう。

Beer_Please.jpg


アメリカでのビールの頼み方:GIVE ME A BEER(ギブ ミー ア ビア)

イギリスでのビールの頼み方:CAN I GET A PINT,PLEASE?(キャナイ ゲット ア パイント,プリーズ)

だとか。

これは「TABI LABO」で解説されていた「17ヶ国別「ビールください」の伝え方」に載っていたもの。

なるほど、違いますね。

私もアメリカとイギリスには行ったことがあるのですが、確かに同じ英語だといえども違うのです。

イギリスでは、アメリカで仕事をしている日本人が(もちろん英語ペラペラ)英語を喋ってもなかなか通じないってことを目の当たりにもしたことがあります。

私の経験したアメリカとイギリスでのビールの頼み方は、「TABI LABO」とはちょっと違うけれど、同じようなことがありましたね。

実体験でいくと、
アメリカでは「ビア・プリーズ」とか「バドワイザー・プリーズ」でOKでしたが、
イギリスでは「ビア・プリーズ」と言うと「エールか、ラガーか」と聞かれ、日本風のビールが飲みたい時は「ラガー・プリーズ」で判ってもらえたのですが、
さらに、「パイントか」って聞かれたのでした。
なので、「TABI LABO」で解説されている「キャナイ ゲット ア パイント,プリーズ」はまさしくその通りだと思います。

   あっ、パイントというのはビールの量のことで、
   イギリスでの1パイントは約568 mLです。
   (ちなみにアメリカでは約473 mLです)
   で、ハーフ・パイントも頼めましたよ。

ということで、「TABI LABO」の「17ヶ国別「ビールください」の伝え方」は役に立つと思います。

これから海外へ行こうと思っておられる方、ちょっと覗いてみてはいかが。







人気ブログランキングに参加しました。
このカクテル飲みたいと思われたら 1クリックお願いします。
にほんブログ村 酒ブログへ
       にほんブログ村


高血圧とお酒

  血圧が高い人はお酒をやめるべきか!
  こたえは、適量なら問題なし!

  アルコールは少し飲むと、
  気分がゆったりとなりリラックスできたり、
  血管が拡張されて血圧が下がる効果もあります。
  でも、飲み過ぎは高血圧を発症させ、
  中性脂肪を増加させ、
  さらには動脈硬化をも進行させる可能性があります。

やはり、お酒は百薬の長なのですね。
適量を守って、楽しくお酒を飲んでください。

では、今現在「高血圧」の方。
クスリに頼らずに血圧を下げる方法があります。

それは、
高血圧下げる「福辻式」


  1日5分程度のストレッチを行うだけという簡単な方法です。
  
  鍼灸治療院の先生が、多勢の患者さんを見てきた経験から
  導きだされた方法なので、実効性は証明されています。
  (全ての人にとはいかないでしょうけど、
   多勢の方に効果があったということです)
 
  DVDを見ながらストレッチを行うだけです。
  でも、ちゃんと行わないと効き目はありませんよ。
  見るだけでは駄目です。

  クスリに頼らずに高血圧を治したい方、試してみませんか。

購入はこちらから→
高血圧下げる「福辻式」


美味いお酒を飲むときには良い音楽が流れていてほしい、と思いませんか。
手軽によい音で音楽を楽しむため、こんなブログ「手軽に良い音で音楽を聞こう」を書いています。
ここを参考に、音楽を楽しんで聴いていただければと思います。


トップへ戻る
posted by 音吉 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする